透水性レジンモルタルシステム工法協議会 透水性レジンモルタルシステム工法協議会

施工実績

施工実績

各年度の「詳細」をクリックすると主な施工実績を表示します。

施工年 件数(件) 面積(㎡) 主な
施工実績
累計 1,328 928,718
2019年
(平成31年)
27 14,288 詳細
2018年
(平成30年)
33 9,163 詳細
2017年
(平成29年)
50 32,111 詳細
2016年
(平成28年)
48 32,670 詳細
2015年
(平成27年)
49 52,165 詳細
2014年
(平成26年)
63 30,056 詳細
2013年
(平成25年)
55 28,893 詳細
2012年
(平成24年)
42 22,277 詳細
2011年
(平成23年)
53 26,953 詳細
2010年
(平成22年)
65 37,160 詳細
2009年
(平成21年)
85 79,859 詳細
2000~2008年
(平成20年)
758 563,123 詳細

用途に合わせた様々な
PRMS工法

PRMS工法

PRMS工法

PRMS工法は、耐久性の高い高性能レジンバインダーと特殊粒径の細骨材を組み合わせた透水性レジンモルタルを、ポーラスアスファルト舗装の表面骨材の間隙に充填する工法で、ポーラスアスファルト舗装の表面を強化(路面強化)し、透水(排水)性能の維持と機能継続を実現しながら補修も可能にする優れた工法です。

PRMS工法 ⇒
PRMS多機能工法

PRMS多機能工法

PRMS多機能工法は、ポーラスアスファルト舗装の表面骨材空隙部分に弾性レジンモルタルを充填する工法です。充填材として弾性のある特殊骨材と特殊ウレタン樹脂を使用することで、道路舗装などの表面強化による高い耐久性を実現することはもちろん、積雪寒冷地においては顕著な凍結抑制効果を発揮します。

PRMS多機能工法 ⇒
PRMSグリップ工法

PRMSグリップ工法

PRMSグリップ工法は、透水性のレジンモルタルをポーラスアスファルト舗装の骨材が隠れる程度に敷き均し、すべり抵抗性能を向上させることによる事故対策を目的とした工法です。経年によりすべり抵抗性が低下した既設ポーラスアスファルト舗装に、透水性を維持したままで施工することが可能です。

PRMSグリップ工法 ⇒
PRMSカラー工法

PRMSカラー工法

PRMSカラー工法は、ポーラスアスファルト舗装に専用着色プライマを塗布後、透水性レジンモルタルを充填し完成する工法です。ポーラアスファルト塗装の透水性を確保したまま、注意喚起、車線誘導などの視認性向上が期待でき、骨材の色調により車両通行が可能な自然石風の景観舗装を形成することも可能です。

PRMSカラー工法 ⇒
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