透水性レジンモルタル充填工法(PRMS工法)
「透水性レジンモルタル充填工法(PRMS工法、Permeable Resin Mortar System」は高耐久性に優れた高性能レジンバインダーと特殊粒径の細骨材との組み合わせにより得られる透水性レジンモルタルを排水性舗装の表面骨材の間隙に充填する工法です。 排水性舗装の路面を強化し機能の維持・延命を図るとともに、補修も可能とする工法で、透水性舗装という貴重なインフラの寿命を延長することができ、さらに高度なレベルの低騒音化の達成が期待されます。 路面に水がたまらないので、ハイドロッププレーニング現象がおこりにくく、駐車場などでは水たまりもできにくくなります。 |
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◆PRMS工法の特徴
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◆PRMS工法の適用場所
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◆PRMS工法の施工手順
◆PRMS工法専用骨材カラーサンプル



















